2008年6月
個人作品集 発行月別ナビケーション
| 船坂圭之介著 「風韻無限」 満を持して紡がれた渾身の第一歌集 |
| 著 者 | 船坂圭之介 |
| ジャンル | 短歌 |
| ISBNコード | 978-4-434-12027-5 |
| 判型/頁数 | A5 /64ページ |
| 税込み価格 | 1,365円 |
| 発行年月 | 2008年7月 |
70年になんなんとする歌歴。生きていた証を残したいとの強い思いから、今ここにあらためて第一歌集を出版。現在もブログにて毎日4首の発表を続けている。第一歌集は、平成16年以降のブログ掲載作品のなかから選りすぐりの約300首で構成している。
| 本庄五沙著 「La petite e'glise dans les Chartres」 美しき戦慄のブルー、その集大成 |
| 著 者 | 本庄五沙 |
| ジャンル | 洋画 |
| ISBNコード | 978-4-434-11960-6 |
| 判型/頁数 | A5/32ページ |
| 税込み価格 | 1,365円 |
| 発行年月 | 2008年6月 |
悲しみの青、心躍らせる青、寂しさの青――。一枚の世界の中で、“Isa Blue”と称される氏の青は、物語の湿度や街の空気、人々の記憶と感情など、様々なことを語ってくれます。著者の集大成となる、美しい青の画集がここに。
| 奈良東一郎著 「歌集 東朔集」 冬の景色と冬の厳しさが伝わる美しい歌集 |
| 著 者 | 奈良東一郎 |
| ジャンル | 短歌 |
| ISBNコード | 流通なし |
| 判型/頁数 | 四六判/96ページ |
| 税込み価格 | 非売品 |
| 発行年月 | 2008年6月 |
著者の住む秋田の景色、稼業、冬の厳しさと春の喜びなど、著者の日々の暮らしが詠われた作品集。生きる喜びや辛さなどを、独特な表現と柔軟な言葉で詠っています。
| 須藤芳子著 「句集 青い鳥」 著者の優しさが見える、可愛らしい句集 |
| 著 者 | 須藤芳子 |
| ジャンル | 俳句 |
| ISBNコード | 流通なし |
| 判型/頁数 | 四六判/96ページ |
| 税込み価格 | 非売品 |
| 発行年月 | 2008年6月 |
季節の花々を見て思ったこと、世界中を旅して感動したことを、とても素直な言葉で表現しています。著者の日常が見え隠れする、穏やかな気持ちになれる一冊です。
| 菊池紀子著 「俳句えほん いのち」 やさしく語りかける、いのちの物語 |
| 著 者 | 菊池紀子 |
| ジャンル | 俳句 |
| ISBNコード | 978-4-434-11959-0 |
| 判型/頁数 | A5/32ページ |
| 税込み価格 | 1,365円 |
| 発行年月 | 2008年6月 |
著者の体験から、「いのち」の尊さを伝えてくれる本書。生命、家族、絆――。もっともやさしい言葉で、もっとも大事なことを、あなたに語りかけてくれることでしょう。
| 飯田かずみ著 「far away」 飾らない言葉と壮大な写真のコラボレーション |
| 著 者 | 飯田かずみ |
| ジャンル | 詩・写真 |
| ISBNコード | 978-4-434-12026-8 |
| 判型/頁数 | A5/32ページ |
| 税込み価格 | 1,365円 |
| 発行年月 | 2008年6月 |
詩人・飯田かずみが紡いだ切なく共感できる詩と、女優・高樹沙耶が世界中を旅して撮った写真の、コラボレーション詩集。普段は蓋をしている思いを綴ったという詩は、傷つき悩み、立ち止まったことのある人なら誰でも共感できるもの。今いる場所へのしがらみを忘れて、肩の力がすっと抜けていくような一冊です。
| 松本霞著 「日本画集 絹の道」 絹に描く日本の伝統美 |
| 著 者 | 松本霞 |
| ジャンル | 日本画 |
| ISBNコード | 978-4-434-11957-6 |
| 判型/頁数 | A5/32ページ |
| 税込み価格 | 1,365円 |
| 発行年月 | 2008年6月 |
絹を画布として描く技法・絹本着色(けんぽんちゃくしょく)。その絹の道を半世紀にわたり歩みつづけた松本霞が、深く穏やかで優しい四季折々の草花を美しく咲かせた画集です。世界に誇る日本画の幽玄の伝統美を感じてください。
| 植村邦子/ディエゴ・マンカ著 「HAIKU -5・7・5-」 俳句を愛する二人の、国境を越えた句集 |
| 著 者 | 植村邦子/ディエゴ・マンカ |
| ジャンル | 俳句 |
| ISBNコード | 978-4-434-11997-2 |
| 判型/頁数 | 新書判/64ページ |
| 税込み価格 | 1,050円 |
| 発行年月 | 2008年6月 |
日本とイタリアの二人の俳人が、共著で句集をまとめました。植村氏はディエゴ氏の俳句への情熱に感動し、ディエゴ氏は植村氏の作品に“物の哀れ”を感じたと語ります。住む国も話す言葉も違う二人ですが、俳句を通して深く理解し、共鳴しています。
| 梅本光江著 「Presents 季節を楽しむテーブル」 素敵なおもてなしは、何よりのプレゼント |
| 著 者 | 梅本光江 |
| ジャンル | テーブルコーディネート |
| ISBNコード | 978-4-434-11998-9 |
| 判型/頁数 | B6/48ページ |
| 税込み価格 | 1,050円 |
| 発行年月 | 2008年6月 |
テーブルコーディネートの分野で活躍中の著者が、四季折々のテーブルと暮らしを素敵にするヒントを提案します。家族と、友人と、恋人と過ごす空間と時間を、あなたらしく素敵にコーディネートしてみてはいかがでしょう。もっと毎日が楽しくなるはずです。





