life is art
ma30_kanon
Kanon

-和を、遊ぶ- “NIPPON”の魅力を紡ぐビジュアルムック

――いま輝く、“和”のかたち――
繊細で奥ゆかしい和の魅力、無形の美、そして“現代の風流”を、趣味のいい大人たちに楽しんでほしい…。それが『Kanon』のコンセプト。古きよき伝統と現代のニーズを、心地よく誌面でお伝えしていきます。
【タイトル】 Kanon
【創刊】 2006年1月20日
【刊行】 季刊誌 年4回発行
【体裁】 A4判
【定価】 880円(税込み)
【発行】 株式会社 美研インターナショナル
【発売】 株式会社 星雲社

ma30_kanon Kanon Vol.19のご案内 ―和を、遊ぶ―
特集 日本を撮り尽くして――  土門拳の室生寺


Kanon19号

Kanon 第19号
2010年5月31日発売
ISBN978-4-434-14496-7

■Kanonインタビュー
舟越 桂
彫刻で“にんげん”を語る

■Kanon Sense
九谷焼作家 德田八十吉
“名前とともに継いだものは、作陶に対する
真摯な精神”

絵本作家 いわむらかずお
“子どもたちが日本の里で自然の生き物たちと
出会う場を”

画家 三瀬夏之介
“「東北画」を掲げて描くことと問うことを選んだ”


Kanon 公式サイト
http://www.kanonshirabe.com
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ma30_kanon Kanon Vol.18のご案内 ―和を、遊ぶ―
特集 己に問い、己を座す「精進とは」―


Kanon18号

Kanon 第18号
2010年2月27日発売
ISBN978-4-434-14172-0

■Kanonインタビュー
隈 研吾
自然な建築がたどり着いたところ

■Kanon Sense
アーティスト 松谷武判
“唯一、人だからできることを、黒の痕跡に残していく”

アーティスト 上出惠悟
“九谷焼は自分と家族をつないでくれるコネクション”

和太鼓奏者 見留知弘
“土台は体力と根性、そのうえで魂ある太鼓を叩く”

Kanon 公式サイト
http://www.kanonshirabe.com
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ma30_kanon Kanon Vol.17のご案内 ―和を、遊ぶ―
特集 水墨に、酔う


Kanon Vol.17

Kanon 第17号
2009年11月30日発売
ISBN978-4-434-13839-3

■Kanonインタビュー
鈴木理策
熊野を写真に収めるということ

■Kanon Sense
アーティスト 束芋
“作品を受け取る側のオリジナリティー、それを投影する装置を作りたい”

振付家 近藤良平
“花を見てきれいと感じるような感覚で、ダンスを感じてほしい”

『山種美術館』館長 山﨑妙子
“日常生活にはない世界を堪能できる、日本画が主役の美術館です”

Kanon 公式サイト
http://www.kanonshirabe.com
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ma30_kanon Kanon 第16号のご案内 -和を、遊ぶ-
特集 杜へ、伊勢神宮 ほか


kanon16号

Kanon 第16号
2009年8月28日発売
ISBN978-4-434-13435-7

■Kanonインタビュー
挾土秀平
飛騨の山に生まれる『歓待の西洋室』

■Kanon Sense
俳優・演出家 串田和美
“「芝に居る」が如く、芝居を自由に観てほしい”

芸術家 伊藤公象
“大地に欠かすことのできない土、それは空気のような存在”

写真家 今森光彦
“何十万種の生物を支える環境に感謝し、復活させていきたい”

Kanon 公式サイト
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ma30_kanon Kanon 第15号のご案内 -和を、遊ぶ-
特集 美しき、NIPPON  ほか


Kanon15号 美研インターナショナル

Kanon 第15号
2009年5月20日 発売
ISBN978-4-434-13096-0

■Kanonインタビュー
三好和義
仏像に見出した“心の楽園”

■Kanon Topics
日本人調香師がパリで作り出した和の香り
『Miya Shinma』

鋳物職人の手による、涼やかな音色。
『能作』のデザイン風鈴を愛でる

「新宿に大人が道草できる場所を…」。
川端康成が惚れた名店『京懐石 柿傳』

Kanon 公式サイト
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ma30_kanon Kanon 第14号のご案内 -和を、遊ぶ-
特集 礼賛、和の逸品  ほか


Kanon14号 美研インターナショナル

Kanon 第14号
2009年2月20日 発売
ISBN978-4-434-12836-3

■Kanonインタビュー
東 信 植物にかける矜持

■Kanon Topics
ワンランク上の夫婦茶碗がここに。
『NAGAE』の豆付茶碗 柄入り

大人のための美味なるお茶が誕生。
見た目にも美しい『ロイヤルブルーティー』

子爵の邸宅をリノベーション。
都心の静謐、六本木『L-GARDEN』

Kanon 公式サイト
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ma30_kanon Kanon 第13号のご案内 -和を遊ぶ女性たちへ-
特集 茶のある暮らし  ほか


kanon13号 美研インターナショナル

Kanon 第13号
2008年11月20日 発売
ISBN978-4-434-12526-3

■Kanonインタビュー
木村多江 役者として、女性として、人として

■特集
日常に、一服の遊びごころ 茶のある暮らし

■連載
東儀秀樹『Think of NIPPON』Vol.3

ほか

Kanon 公式サイト
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ma30_kanon Kanon 第12号のご案内 -和を遊ぶ女性たちへ-
特集 温泉宿、癒しの極み  ほか


Kanon12号 美研インターナショナル

Kanon 第12号
2008年9月20日 発売
ISBN978-4-434-12260-6

■Kanonインタビュー
原田知世 最近、活動的になっている理由

■特集
身も心も湯に和む 温泉宿、癒しの極み

■連載
東儀秀樹『Think of NIPPON』Vol.2

ほか

Kanon 公式サイト
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ma30_kanon Kanon 第11号のご案内 -和を遊ぶ女性たちへ-
特集 くつろぎ、和の器  ほか


Kanon11号 美研インターナショナル

Kanon 第11号
2008年6月20日 発売
ISBN978-4-434-11984-2

■Kanonインタビュー
安田成美 母として、女優として

■特集
使うことで、ほっとする くつろぎ、和の器

■連載
東儀秀樹『Think of NIPPON』Vol.1

ほか

Kanon 公式サイト
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ma30_kanon 「華音」から「Kanon」へ 10号よりリニューアル!
-和を遊ぶ女性たちへ- この春、和美人になる


kanon 10号
このたび、『華音』は『Kanon』へとリニューアルさせていただきました。和を軽やかに遊ぶ、現代の風流をお届けしたい。そんな思いから、新たに出発した次第です。改めて、皆さまとともに和の魅力を楽しんでいければ、そう思います。

  Kanon 第10号発売 2008年3月20日
  ISBN978-4-434-11702-2

  ■この春、和美人になる

  麻生祐未 茶の湯に浸る
  古の風におう京都・嵐山へ
  着物でいただく懐石料理
  金田中の女将も撮った「女たちの銀座」

  Kanon 公式サイト http://www.kanonshirabe.com

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ma30_kanon 華音 Kanon 第9号のご案内
特集 黒澤明監督と日本映画


華音9号
  華音Kanon 第9号発売 2008年1月31日
  ISBN978-4-434-11535-6

  ■特集 黒澤明監督と日本映画

  黒澤明監督は父親のような存在だった
  インタビュー 仲代達矢◎俳優

  花と言葉の美しい邂逅
  寿ぎの花
  なかやまれいこ◎フラワーデザイナー


  華音のしらべ http://www.kanonshirabe.com

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ma30_kanon 華音 Kanon 第8号のご案内
特集 生誕100年、中原中也


  華音Kanon 第8号発売 2007年9月20日
  ISBN978-4-434-11009-2

  ■特集 生誕100年、中原中也

  月光に詠う ~中也、月の詩~
  写真・石川賢治

  1989年、東欧、真冬に咲いた花。
  ハービー・山口◎写真家


  華音のしらべ http://www.kanonshirabe.com

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ma30_kanon 華音 Kanon 第7号のご案内
特集 怪談 Kaidan ほか


  華音Kanon 第7号発売 2007年6月20日
  ISBN978-4-434-10725-2

  ■特集 怪談 Kaidan

  桂 歌丸◎落語家
  「三遊亭圓朝の噺」

  中田秀夫◎映画監督
  「映画『怪談』に秘められた愛憎劇」
  ほか

  華音のしらべ http://www.kanonshirabe.com
  
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ma30_kanon 華音 Kanon 第6号のご案内
特集 俳人・夏目漱石 ほか


  華音Kanon 第6号発売 2007年3月20日
  ISBN978-4-434-10402-2

  ■特集 俳人・夏目漱石

  「漱石俳句の魅力」 復本一郎
  「時代小説のような漱石の俳句」 坪内稔典
  ほか
  
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ma30_kanon 華音 Kanon 第5号のご案内
特集 小倉百人一首 ほか


  華音Kanon 第5号発売 2006年12月20日
  ISBN4-434-08687-1

  ●特集 小倉百人一首

  今も日本の琴線にふれる百の情景。
  「小倉百人一首」の世界を、ここにひもとく。
  
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ma30_kanon 華音Kanon 第4号のご案内
特集 芭蕉、おくのほそ道をゆく ほか


  華音Kanon 第4号発売 2006年9月20日
  ISBN4-434-08357-0

  ●特集 芭蕉、おくのほそ道をゆく

  現在も多くの人を魅了する「おくのほそ道」、
  俳諧の極致に迫ります。
  
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ma30_kanon 華音 Kanon 第3号のご案内
特集 宮沢賢治、彼方のことばへ ほか


  華音 Kanon 第3号発売 2006年6月20日
  ISBN4-434-08003-2

  ●特集 宮沢賢治、彼方のことばへ

  詩人であり童話作家でもある宮沢賢治の作品にある
  もの……。宮沢賢治作品のことばに迫ります。
  
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ma30_kanon 華音 Kanon 第2号のご案内
多方面の文化人が歌人としての寺山修司を語ります


kanon_vol.2
  華音 Kanon 第2号発売 2006年3月31日
  ISBN4-434-07637-X

  ●特集 歌人、寺山修司よ、もう一度。

  俳句から短歌、そして評論、ラジオ劇、演劇、映画と
  多岐にわたって活躍した「時代の寵児」寺山修司の
  人物像に迫ります。

  弔辞 脚本家:山田太一

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ma30_kanon 華音 Kanon 創刊号のご案内
源氏物語特集!田辺聖子さん、島田雅彦さん他が登場


kanon_vol.1
華音 Kanon 創刊号発売 2006年1月20日
ISBN4-434-07217-X

●特集 源氏物語
平安時代の女性文学にある美意識。
千年に渡り人々を魅了してきた文学に迫ります。

⇒華音 Kanonホームページ

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――いま輝く、“和”のかたち――
繊細で奥ゆかしい和の魅力、無形の美、そして“現代の風流”を、趣味のいい大人たちに楽しんでほしい…。それが『Kanon』のコンセプト。古きよき伝統と現代のニーズを、心地よく誌面でお伝えしていきます。
【タイトル】 Kanon
【創刊】 2006年1月20日
【刊行】 季刊誌 年4回発行
【体裁】 A4判
【定価】 880円(税込み)
【発行】 株式会社 美研インターナショナル
【発売】 株式会社 星雲社
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